つんだめ

つんだめ

嶋児神社から右手に築かれた防波堤の先端の岩場に自然の岩で囲まれた潮溜(しおだま)りがあり、 浦島太郎(浦嶋子)が釣った魚をここに放しておいたと伝えられています。